第49回 何か武器を持つとしたら

今回ゲストは音楽業界の「白幕」! 吉見佑子さん

人と出会う時のポイントは「○○かどうか!」

…ダイヤモンドとは思っていない!?
…どうやって人の才能や本質を見抜きプロデュースする?

RCサクセション、福山雅治さんをはじめ
たくさんのアーティストをスターダムにのしあげた音楽評論家
吉見さんの「そこがスピリチュアル!」

「やりたいことをどうやって仕事にするか」に
時間をかけた吉見さんが
選んできた、大事にしてきた考え方、生き方とは。

吉見さんほど瞬間を生きる人はいない!?
そんな吉見さんのエピソード、語り、魅力をどうぞお楽しみください!

“第49回 何か武器を持つとしたら” への1件の返信

  1. 発達障害系の脳を持っているせいなのか、胎教がよかったのか?音楽や音質、デザイン関連では好き嫌いは頭の中ではハッキリどうのこうの感じていますが、周りの人達は全く何も感じないみたいでその想いを言うとワガママ、こだわるなぁ等と何処か遠く見ながら嫌そうに言われ、目に見えない誰か努力した人達がストレスだとは思うしイチイチ言わなくなりました
    自分としてはつけっぱなしのTVから一方的に嫌な変な音聴かされ凄いストレスだったので、それを嫌そうに言われ、誰にも何も言えない状態になり怒りっぽかったのに理解されず無視の放置されてました
    ラジオ局やTV局で働けば良かったのか
    福山さんの頃の記憶はぼんやりしていて音楽としては歳上の人ウケが良さそうと感じていました
    ドラマ出演中、話に引き込まれ、そのキャラクターとして好感を持ってはいました
    肉眼で会うのとTVで観たのではかなり印象が違ったのかも
    「その人と違う事をやっていたらうーん?て思う」の所で音楽をやっている人なら磨かれる感性があると思いました
    昔の音楽番組は面白いと思う反面、嫌な変な音が混ざっていてストレスでつまらなかった事を思い出しました
    昔、音楽関係の人達は過密スケジュール仕事や売れるから感性無視でこうヤレとかで仕事していたとか後々聞いたのでそれが関係してたのかも

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