第183回 空っぽになるとその人に適した情報で埋めようとする

引き続きゲストは
編集者、文筆家、映像作家の鈴木七沖さん

編集力を日本に広めることをミッションに
本の編集、映像、街づくりなどの活動をしていらっしゃいます。

七沖さんも他人の目を気にしていた。
七沖さんはそこからどんなプロセスでシフトした?

情報過多の時代、
1日の半分以上スマホと一緒に
スマホの情報が自分の人生に…
実践して10年、情報断食!
空っぽにするプロセスで一番大事なこととは

プロセスを味わう星、地球
人生の旅の最後を迎えないとわからない
まさか、と思うことも起こる

暮らし、時間、魂と身体
アイディンティティ、在り方

ちょうど一年のはじめのタイミングで
人生を楽しむ
七沖さんと穴口恵子のふたりのエピソードをどうぞお楽しみください!

“第183回 空っぽになるとその人に適した情報で埋めようとする” への1件の返信

  1. いつも恵子さんの聴く姿勢や質問の鋭さに感銘を受けながら、ゲストの方の経験談に感動しています♡ありがとうございます♡

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